製作者よりメッセージ

大念珠にまつわる話
樹齢2千年の木で作った数珠・ブレスレットも販売しております
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プロフィール

林 寛至(はやしひろし)

1956年3月23日 愛知県にて出生、現在は岐阜県瑞穂市在住。
一般廃棄物の環境整備事業、葬祭業務、宗教法人の代表を兼務

環境業務

市町村の委託・許可事業に従事するなか、組合活動にも積極的に参加。
阪神淡路大震災支援、福井県水害支援、三重県水害支援、岐阜大垣水害支援、東日本大震災支援参加。
2004年に西小学校PTA会長に就任。2007年に、厚生大臣表彰を授与。

葬祭業務

JAぎふ指定(地域限定)葬祭業務提携契約による営業を展開。葬祭事業を経営することから、宗教への関心が高まりアジア諸国を巡礼しながら、日本宗教の原点を探り続けています。

宗教法人

臨済宗・天竜寺派において得度。
7世紀に聖徳太子が築かれた神仏融合の姿が相応しいと考え、お釈迦様を本尊に、スサノオを八雲神として祀り、臨済宗の経典を基本としますが、大祓いその他、祝詞を唱えます。

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メッセージ

私、林寛至(はやしひろし)は、1956年3月に愛知県で生まれ、現在は岐阜県瑞穂市で会社を経営する代表取締役を務めています。私が大念珠を制作するきっかけになったのは、とある山寺で遭遇した二匹のキツネでした。以来、数珠を作り、各地に奉納する「奉納の旅」を続けるなかで、日本最大のパワースポットが「鳴門」であることに気付き、この聖域に数珠を奉納したことから、自らの運気が高まったようです。

天空からは星が降臨。また、4人の目の前でローソクの火が勝手に灯ったことも事実。
さらには写真に無数の白い球(オーブ)が写るようになりました。

また、夢が現実になることも幾度かあり、まるで別世界に迷い込んだかの如く想像できないことが身近で起こるようになりました。
みなさんにも、数珠を通じてこの計り知れないパワーを体感されてはどうでしょうか。

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